逆子鍼灸治療と お灸のやり方 / 自宅での 逆子治療

ここにタイトルを入れる

(1)逆子の原因

結論から言いますと、まだはっきりとした逆子の原因はわかっていません

考えられる原因としては、
・骨盤が狭い
・前置胎盤
・子宮筋腫
・羊水が多すぎたり少なすぎる
・胎児奇形
・子宮の奇形
・臍帯巻絡(さいたいけんらく)
・過短臍帯
・下腹部の冷え
などがあげられています。

東洋医学では、このようなはっきりした原因がわからない場合にも、副作用の少ない方法で治療する方法がありますので、ご安心ください。

(2)逆子の分類

単殿位:お尻から出てくる。
複殿位:座ったような形で出てくる。
全足位:両足から出てくる。
不全足位:片足から出てくる。
全膝位:両膝から出てくる。
不全膝位:片膝から出てくる

いずれの場合でも、前期破水(ぜんきはすい)の原因になることもあり、正常な頭位で分娩するほうがよいといえます

(体験者の声、32週目の2回で逆子が治り、現在35週目)

★施術効果には、個人差があります。

(逆子治療の動画)

逆子のお灸法・ツボ・回数・良い材料!
鍼灸25年の国家資格者が動画で説明!
熱くない・痛くない逆子治療とは!
36週でもあきらめないこと!
逆子矯正率が、89.9%という報告もある
詳細経歴と自筆写真がないHPは要注意

powered by HAIK 7.0.2
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. HAIK

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional